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十和田市出身の演歌歌手 近江綾さんの
10周年記念コンサートが6月30日昭和歌謡 
コシダカシアター(浅草ROX)にて開催されます。

お忙しいとは存じますが、
皆さま方、お誘い合わせの上ご来場いただけますよう
よろしくお願いします。







★日時:平成25年6月30日(日)

★場所:昭和歌謡 コシダカシアター(浅草ROX)
 (入り口は、浅草ROXの外側にあります)

★電話:03-5806-4841

★最寄駅:都営地下鉄浅草線「浅草駅」より8分
    :地下鉄銀座線「田原町駅」より5分
    :東武線「浅草駅」より8分
    :つくばエクスプレス「浅草駅」より1分





★時間:開場12時 開演12時30分

★料金:10,000円(お食事、お飲み物付き)

★お申込み:TEL、FAX、E-mailにてお願いします。

★お問い合わせ:近江綾後援会事務局

 杉沢保雄:080-3495-4584
 野本政夫:090-4911-3771
 小又 昇:090-3203-9632
 中野渡うめ:03-3970-7436(TEL/FAX)
 
 E-mail :oumiaya-kouenkai@ezweb.ne.jp
 FAX番号:03-3735-4855



十和田市出身の小説家 川上健一さんの作品、2007年の『渾身』が映画化され、2013年1月12日全国ロードショーにて公開されました。



川上 健一(かわかみ けんいち、1949年8月7日 - )

青森県上北郡三本木町(現・十和田市)出身の小説家。青森県立十和田工業高校卒。『跳べ、ジョー!B・Bの魂が見てるぞ』で1977年に小説現代新人賞を受賞、作家デビュー。

<川上健一さん>


その後2001年、青春自伝小説『翼はいつまでも』が『本の雑誌』ベストテン入りして俄かな注目を集めた。この作品は坪田譲治文学賞を受賞し作家として復活。次いで2004年に『雨鱒の川』が、2006年に『四月になれば彼女は(映画タイトル『アオグラ AOGRA』)』が、2013年に『渾身』が映画化されるなど話題が多い。




映画『渾身』は、豊かな大自然を背景に、
隠岐の古典相撲を通して、
島と共に生きようとする家族を描く珠玉の感動作です。

監督・脚本は島根県出身の錦織良成監督です。

映画『渾身』のホームページはこちら
http://kon-shin.jp/

演歌歌手「近江綾」さんが、この度、11月に新曲を発売する運びとなり、以下の「新曲発表パーティー」を開催することになりました。

皆様方お誘い合わせの上ご来場頂けますよう宜しくお願いいたします。


日時:平成23年11月20日(日)

場所:浜松町シーバンス ア・モール3Fシーバンスホール

電話:03-5730-0277

最寄駅:JR浜松町南口より徒歩8分
(都営地下鉄浅草線・大江戸線・大門駅徒歩10分、新ゆりかもめ線・日の出駅徒歩5分)

時間:開場11時 開演11時30分

料金:12,000円
   (お食事・お飲み物・CD付き)


<近江 綾>

お申込み:TEL、FAX、E-mailにて

<お問い合わせ:近江綾後援会事務局>

  杉沢保雄:080-3495-4584
  八木恒夫:090-3205-3818
  野本政夫:090-4911-3771
  小又 昇:090-3203-9632
  中野渡うめ:03-3970-7436

E-Mail:oumiaya-kouenkai@ezweb.ne.jp

FAX番号:03-3735-4855

主催・協賛   (有)TMCアーチスト・近江綾後援会

※お申込み締め切りは、テーブル配置の都合により、11月13日(日)までです。



浜松町シーバンス
ア・モール



3Fシーバンスホール




20090322-01.jpg

今週末、28日(土)-29日(日)
阿佐谷のすずらん通りで「すずらんまつり」が開催され、

十和田市の他、岩手県花巻市、福島県喜多方市新潟県小千谷市、
長野県小諸市、静岡県南伊豆町など各地の名産品、特産品が販売されます。

28日(土)は東日本大震災チャリティーLIVEも行われますが、

十和田市出身の演歌歌手「近江綾」さんの
ミニディナーショーが「中華料理 天源」にて7時半より開催されます。

「中華料理 天源」
 TEL 03-5305-6506

ディナーショーと言っても、
1,000円会費をお支払いいただき

お食事は「中華料理天源」より調達すると言った感じです。

東京十和田会のメンバー20人以上が参加予定ですが
ご興味ある方は、すずらん通り株式会社メディアボックス前
(TEL 5306-4575)にお集まり願います。

中山エミコンサート

首都圏で活躍する中山エミさんのコンサート「歌ある限り」が、4月26日内幸町ホールで開催されました。

中山さんは当会会員(お母様が七戸町出身)で、1996年に"名もない星のように"と銘うち、難民救済チャリティーを開催、本会報に掲載したものです。また、総会にも参加いただきました。

今回は、一部では人生の半分過ぎたということで、これまでのエピソードを交え、「人形の家」、「夜明けのうた」など10曲、2部ではオリジナル曲「愛の印」など11曲を歌いました。相変わらずの美声で、ぐいぐいと歌の世界へ引き込んでいきます。

シャンソンに限らず、しっとりと語りかけるような絶妙な歌い方に、なぜか涙が止まりませんでした。感動をありがとう!

シンガーソングライターでエミさんのお嬢さん"マリアンナ"さんが駆けつけ舞台を盛り上げました。近々メジャーデビューするということです。

演奏、伴奏は城所潔トリオ。
次のコンサートには、皆様もぜひ足を運んで下さい。

【問合せ先】
株式会社サウンドスリーブ 《 TEL & FAX 042-427-6876 》

近江綾東京後援会(会長 杉沢安雄)が一昨年の秋に結成されたが、第1回のイベントとして"ふれあいランチショー"を3月22日、「三井ガーデンホテル蒲田」で開催、90人に集まり、成功を収めました。

後援が、近江さんが所属する日本エンカフォンレコード株式会社で、来賓として同社の小野光喜ディレクター、作曲家(西崎園高氏)、編曲家(只野通泰氏)など、有名作家が来賓として列席されました。

挨拶に立たれた只野通泰氏は「私は、星影のワルツ、潮来の伊太郎などたくさんの編曲を手がけたが、大流行の予感がことごとく当たった。近江綾もきっと大成すると思う。」と折り紙を付けてくれた。

新曲「三つ葉葵の渡り鳥」、「奥入瀬悲歌」など20曲を歌い上げ、十和田の根性を披瀝した。

今回、テレビ東京製作の年末年始大型時代劇で歌われた「雫石恋歌」が、同じ南部藩のよしみから、小野ディレクターから近江綾さんにメレゼンとされ、今後のレパートリーに加えられるという。近江さんはもとより杉沢後援会長も事務局の小又昇さん、中野渡うめさんも十和田会会員であり、まさに手造りイベントでした。

演歌歌手「近江綾」さん

十和田市出身の演歌歌手「近江綾」さんです。
東京十和田会でも応援しています。

■近江綾(おうみあや)プロフィール

 生年月日:1月9日
 出身地:青森県十和田市
 血液型:A型
 趣味:読書、音楽鑑賞
 関心事:美容と健康、環境問題
 所属:日本エンカフォンレコード
近江綾

■発表曲

 2003年:キングレコードデビュー「はなれて津軽」「修羅の舞」
 2004年:「ご長寿わいわい音頭」「序の舞恋歌」
 2006年:「母と言うあなた」「居酒屋タイム」
 2007年:ニューセンチュリーレコード平成版コミック「松ノ木小唄」
 2008年:日本エンカフォンレコード「三つ葉葵の渡り鳥」「奥入瀬悲歌」

■近江綾からのメッセージ

 「ご長寿わいわい音頭」は福祉にも貢献ができますようにと、手話をしながら歌っております。これは健常者の方だけでなく、 耳のご不自由の方々にも唄っている姿を見ながら歌詞をご理解頂き歌の中にある喜びや悲しみを、一緒に感じて頂ければ...との思いから手話をまじえ歌わせて頂いております。一人でも多くの方々に喜びと感動をお伝えできます様な歌い手になりたいと頑張っております。

■近江綾ふれあいランチショー(2009年3月22日)

 三井ガーデンホテル蒲田にて

近江綾ふれあいランチショー


■近江綾東京後援会事務局

 小又昇 090-3203-9632


十和田湖や奥入瀬渓流の豊かな自然に恵まれ、八甲田の裾野に拓けた十和田市の出身者で集う東京十和田会のホームページです。




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